2021年4月20日 (火)

アドベンチャーツアーを実施しました

新緑が眩しい、気持ちの良い気候の元、中学一年生のみなさんが「アドベンチャーツアー」のプログラム行いました。
新学期が始まってまだ間もない中ですが、プログラム開始前からみんなとても活発で気合十分な様子でした!

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「アドベンチャーツアー」はグラウンドに点在する様々な課題にグループで取り組み、チャレンジをしていくチームビルディングのプログラムです。体を動かし、時に謎解きゲームの様に頭を使い、グループで協力する活動に、終始大盛り上がりでした!

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 活動が進むにつれ、グループ内の声掛けも大きく、笑い声は豪快に!
グループの仲がグングン深まっている様子見られました。

 汗ばむ陽気の一日でしたが、生徒のみなさんのさわやかな笑顔にスタッフも元気をもらいました。

(舘野)

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2020年11月23日 (月)

ビーンツーバーチョコレート作り

長年温めていた、ビーンツーバーのチョコレート作りの講習会を実施することが出来ました。

参加者は10組。

 

原材料は、カカオ豆、カカオバター、キビ糖のみ、余計なものを入れない本物のチョコレートを作ります。

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また、チョコレートを作り一連の作業を体験していただきました。(ビーンツーバー)

 

まずは、カカオの焙煎からスタートしました。

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コーヒー焙煎器のいりたて名人を使って、カカオ豆を焙煎していきます。

豆の爆ぜ音が3から5爆ぜ聞こえたら、豆を取り出します。

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焙煎の終わった豆は、外皮をむいて中身(カカオニブ)を取り出します。

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カカオニブ、カカオバター、キビ糖をミキサーに入れ、粉砕とミキシングをしていきます。

計算上ではカカオ66%のチョコレートが出来上がる予定です。

これをベースに、キビ糖を減らしカカオ70%で作ったチームやキビ糖を増量しカカオ60%で作ったチームもありました。

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ミキシングを重ねて、滑らかになったら、ミキサーから取り出します。

取り出したチョコレートは型に流し込みます。

クッキングシートに伸ばして、板チョコも作りました。

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型に流したチョコレートは、冷蔵庫に入れ冷やして固めていきます。

約30分後、チョコが固まりチョコレートの完成です。

型から外していきます。

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いりたて名人を使って、コーヒー焙煎も行い、大人の方はコーヒーを飲みながら、チョコレートの味見を楽しみました。

カカオの味が口の中に広がり、普段食べているチョコレートとは一味違う高級チョコが出来上がりました。

残りのチョコレートは、袋に詰めてお持ち帰りとしました。

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最後に作ったチョコレートを待って全員で記念撮影。

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本日は、ご参加いただきありがとうございました。

また、違う体験を用意してお待ちしております。(野口)

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2020年8月29日 (土)

水出しコーヒー器作り指導

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本日は利用団体のお父さんやお母さんに
水出しコーヒー器作りの指導を行いました。

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カラッとした晴天。桜の木の木陰で製作開始です。

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今回の水出しコーヒー器は折り畳み式です。
木材に穴をあけ、ボンドで仮止めをし、釘を打って留めていきます。
「普段はインスタントコーヒーを飲んでいるので、これを機に美味しいコーヒーを淹れてみたい」
とお話されるお母さんがいらっしゃいました。
このコーヒー器を使えば簡単に美味しいアイスコーヒーが淹れられるので、ぜひ体験して欲しいです!

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水出しコーヒー器の完成です!
ボトルに水を入れ、どんな風にコーヒーを抽出するのかもレクチャーします。

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水出しコーヒー器を使って作ったアイスコーヒーの試飲もしました。
「おいしー!!」と3人とも大絶賛!
「こんなコーヒー飲んだことない!」と嬉しい声も。
お家に帰ってご家族と一緒に美味しいコーヒーを味わってみてくださいね。
本日はご参加いただき、ありがとうございました!

水出しコーヒー器作りにご興味のある方はセンターまでお問合せください。(片岡)

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2020年8月27日 (木)

8月の焙煎デー

今年の4月より始めた「黒川オリジナルブレンドコーヒーづくり」。
大型の焙煎機を使い、生豆から丁寧に焙煎しています。
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現在は水出しコーヒー器作りのワークショップに合わせて夏季限定でアイスコーヒー用の豆も焙煎しています。
豆はアイスコーヒーにぴったりなコロンビアです!本家オリジナルブレンドでも人気です。
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8月28日(金)、アイスコーヒー豆の焙煎を行います。
水出しでも、濃いめに落したコーヒーを氷で冷やす急冷式でも美味しくいただけます!
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*黒川オリジナルコーヒー*

 [内 容] アイスコーヒー豆コロンビア 150g

 [金 額] 1,000円 + 送料180円 = 合計1,180円

 [申込み] センターFacebookまたはInstagramに直接メッセージ。

 ★Facebook
  https://www.facebook.com/kurokawayagai

 ★Instagram
  https://www.instagram.com/kurokawa.yagai/

その他ご質問やご要望があれば直接センターにお問い合わせください。


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センターでは豆の販売以外にも、手焙煎の体験、水出しコーヒー器作りなど、
我々の得意な“体験活動”と、みなさんに身近な“コーヒー”を掛け算したたくさんの事業を行っています。
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ご家族やお友達同士など少人数でも体験できます。
たくさんの方に『黒川のコーヒー』を体験してもらえたら嬉しいです。

(小川)




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2020年6月 5日 (金)

五右衛門風呂プロジェクト ~総集編~

休所中、時間をかけて施設やどんぐり山の整備を行っていました。
しかし、片づけだけでなく何か黒川に来たくなるような物が作れないかとも考えていました。

そこで!
今まであまり使わなれかったけど、とても立派な五右衛門風呂を常設にすることにしました。


Instagramやフェイスブックでは時々作業の様子をお伝えしていましたが、今日は五右衛門風呂プロジェクトの総集編です。


【1日目】
本体となるお風呂の掃除と、足場の張り替えを行いました。
このお風呂、重いんです…
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【2日目】
設置場所となる中庭の整備をしました。
木を切り、草を刈り、スッキリです。
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【3日目】
お風呂の設置予定箇所の地面をコンクリートで埋めました。
板で枠を作り、セメントをこねて流し込みます。
固めている間にドラム缶を切って、かまどを作成。

ピザ窯になったり、煙筒のカバーになったり、ドラム缶はとても優秀です。
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【4日目】
固まった土台の上にお風呂設置し、まわりをレンガとモルタルで固めました。
完成のイメージが見えてきました!
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【5日目】
固まったお風呂に実際を火を焚いてみました!
一番風呂はもちろん所長です(笑)
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【6日目】
火を焚いて見つけた穴や不安定なところを再度モルタルで強化。

その間にお風呂を囲う竹柵づくり開始です。
どんぐり山からひたすら竹を切り出します。
運ぶのが大変でしたが、割るのは爽快!
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【7日目~9日目】
ここからは竹柵を作りの毎日です。
たまたま切った竹がまっすぐで太かったので、急遽そうめん台を作成。
これは乾かして最後は柿渋を塗ります。
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【10日目】
6月に入り、センターが2ヶ月ぶりに開所しました。
職員も久しぶりに全員出勤し、みんなで一気に作業して竹柵完成!
色んな竹の模様が楽しい仕上がりになりました。
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あとは屋根の設置を考えていますが、ひとまず長きにわたる五右衛門風呂プロジェクトが終了!
このお風呂は1台500円で使用ができます。(別途薪代)


新型コロナウイルス感染防止のため、各プログラムにはルールを設けさせて頂きました。
ですが、センターを利用してくださるみなさまに少しでも楽しんでももらえるようにと、心を込めて作りました。


ぜひ、黒川の新しい名物で遊んでください。
(小川)

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2019年12月 4日 (水)

ブッシュクラフト 火起こし研修(第二回)

今日も晴天の火起こし日和でした。なにより、風もなく湿度も30%前後と子ども文化センター・わくわくプラザの皆さんが初めて火を起こすのには最適な日でした。
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昨日の第一回の資質向上研修と同様、第二回もメタルマッチを使い火を起こす方法を先生方に研修していただきました。
まずはメタルマッチで火花を作り、麻ひもをほぐした火口(ほくち)に火を付けるところまでを実習しました。
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初めて使うメタルマッチに苦労をされた方もいましたが、無事に全員が火種を作る課題をクリアできました。

 続いて、もう少し火を大き目に育てるために、ブッシュクラフトナイフでバトニングとフェザースティック作りを実習していただきました。

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バトニングは太めの薪にナイフを立て、ナイフ自体を叩いて小割の薪を作り焚き付けにします。ナイフで太い薪に亀裂が入ればあとはナイフをねじって割るだけでどんどんと小割ができていくことが理解いただけたようでした。さらに、小割にした焚き付けにナイフで切れ込みを入れてよりいっそう燃えやすいフェザースティックを作ることにもチャレンジしました。ここまでできれば、あとは薪をくべる量を調整することで、火力も燃える時間も調整ができるようになります。そして火床(ほど)用に下に敷いた薪を使って、焚き付けの火を安全に素早く消す方法も実践しました。

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ここまでの2つの課題を全員クリアできましたので、最後の課題として仲間と一緒に4-5名のチームで火を育てることを実習していただきました。
一人で使う火床よりも大きく、また火口もフェザースティックも焚き付けの小割の薪も早く多く準備ができます。
そして一度付けた火を火力調整をしている間に、竹をバトニングで割り分け、竹串を作るナイフワークの練習を行いました。
この段階になると道具の扱いも慣れて、また他の人のやり方をお互いに確認したりコツを伝えたりとコミュニケーションも育っていきます。
そして竹串ができたらセンター職員のチェックを受けて、マシュマロをもらい、自分たち自らでゼロから起こした火であぶって美味しく食べ、3つの課題を笑顔でクリアできました。

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3つの課題のうち一番皆さんが苦労されたのは、フェザースティックづくりでした。普段からナイフを使って木を削る機会が少ないないため、ナイフの刃が深く入りすぎて、木くずが削り取れてしまったりしてしまいました。とはいえ、何事も練習量なので、何度か試行錯誤して少ない力で木くずを残しながら薪を削る方法を体得していただけたようでした。
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火は徐々に大きく育てていくこと、安全にナイフを使うこと、火を水を使わずに消火することなど、アウトドアで必要となるであろう一連のスキルを体感していただけましたので、今度は先生方から児童たちにノウハウが伝わっていくことを期待しています。(川村)

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2019年12月 3日 (火)

ブッシュクラフト 火起こし研修

本日は綺麗な晴天でした。

なんだか久しぶりな晴れ間な気がします。

地面は少し湿っていますが、絶好の火起こし日和!

本日は子ども文化センターさんの、資質向上研修。12月は、火起こしの回でした。

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まずはメタルマッチという道具を使って、火起こしにチャレンジします。

擦りあわせると大量の火花が出る道具ですが、使い慣れない間はなかなか出ないもの。

麻縄をほぐした『火口(ほくち)』に向けて、皆さん火花を飛ばします。

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無事、ほくちに火が付きました!

続いて、この火を育てるために、バトニングを行います。

バトニングとは、ナイフを使って薪を割ることを指します。

ほくちは燃えやすいですが、燃えやすいものは燃え尽きるのも早いもの。

火は少しずつ燃えにくいものに移し、長持ちさせるのが基本です。

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さらに、薪をナイフで薄く削りフェザースティックというアイテムを作ります。

1本の薪に、フェザーを作ることで、より火が付きやすいものとなるんです。

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ブッシュクラフトは、「最低限の道具を使う」、「現地調達」という考え方があります。

焚き付けがないなら作る、ナタがなくともナイフで割る、といった技術は、

やってみないとわからないコツが多くあります。

そんな技術を一通り学び、火起こしのポイントを押さえた後は。

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起こした炎を使って焼きマシュマロパーティです!

センターでは、1月13日、25日にブッシュクラフトのイベントも企画しています。

興味のある方は、こちらをご覧ください。

皆さんと会える日を楽しみにしております。(大谷)

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2019年10月26日 (土)

コーヒー焙煎2か所同時開催

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本日ご利用の市民館のイベントに参加しているお父さんとお母さん向けに、コーヒー焙煎とドラム缶ピザの火起こし指導をセンタースタッフが行いました。


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炒りたてで挽いたばかりの豆をドリップすると、もこもこと泡が大きくふくらみます。

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参加者も実際に焙煎を体験してもらいました。
耳を澄ませるとパチパチと豆が弾ける音がしてきます。

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子ども達はお昼ご飯とおやつのミニピザを作りました。
コーヒーにマシュマロとチョコのピザがぴったりの味でした。

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一方、センターのご近所のカフェ・デ・リアンでは秋フェスを開催していました。
そこのコーヒー焙煎の体験コーナーを、センタースタッフが出張して担当しました。
秋フェスに訪れた方々に、コーヒーの手焙煎に興味を持っていただけたようです。

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センターの中でも外でも焙煎したコーヒーが香る一日となりました。
コーヒー焙煎体験にご興味のある方はスタッフまでお声がけください。(片岡)

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2019年4月18日 (木)

人間関係論の授業で宿泊研修中

今日は、「おだわら看護専門学校」で看護師として学んでいる学生の皆さんが、宿泊研修にいらっしゃっています。
学生の皆さんは、将来、患者さんをはじめ、そのご家族、医師、医療福祉関係者、と多くの人々とチームを組んでコーディネーションをする役割も期待されています。
そうしたことから、今回の宿泊研修での自己体験から、チームワークやコミュニケーションを学び、自身と他者との理解を深めて、人間関係を学ぶことを目的にしています。
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午前中はセンターへ到着後、簡単なゲームをして緊張をほぐしつつ、人との関わり方をあらためて確認していきました。
そしてセンターの職員を含めたカウンセラーとともにチームに分かれ、自分のニックネームを書いた木の名札作りを行いました。
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午後は各チームごとに分かれアドベンチャーツアーに挑戦しました。
アドベンチャーツアーは「ジャイアントシーソー」、「しりとり回し」、
「ドレミパイプ」、「Aフレーム」、「フープリレー」、「風船リレー」、「キャッチザステック」、「オール・ア・ボード」、「パイプライン」、「ターザンロープ」、「ステッピングストーン」、「ビート5」、「バレーボールトス」、「バンブーダンス」の全14種目。
例えば時間内にフープをくぐる「フープリレー」や2部合唱で歌を奏でる「ドレミパイプ」、竹の竿を集団で飛び越える「バンブーダンス」、パイプを繋いで次々と渡していく「パイプライン」、大きなシーソーで全員でバランスをとる「ジャイアントシーソー」等々にチャレンジし、課題をクリアする時間などで各チームが得点を競いあいました。
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これらのアドベンチャーツアーでは、様々な課題にチームで取り組み、声を出しあい、ともに身体を動かして、協調したりや協力をすることで、チームのメンバーやカウンセラーとの関係性が少し変化してきたようでした。
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少し日差しがきつく汗ばむ陽気の中で、次第に学生の皆さんの緊張感もとけ、課題解決のために声掛けや会話の量もより増えていきました。このあと、夕方からは夕食の準備をしたり、木こりのろうそくの火を見ながら振り返りをしたりとプログラムは夜まで続く予定です。

アドベンチャーツアーを行う中で仲間と作戦を立てたり、お互いに声を出してリズムをとったり、相手の動きを見て自分が動くことで課題をクリアしてきた皆さんですから、この後のプログラムでもコミュニケーションが促進され、お互いの距離が縮まるっていくことを期待したいと思います。(川村)

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2018年11月30日 (金)

ドラム缶ピザ焼き

今日は4団体の皆様がセンターをご利用いただいています。
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その中の1団体様からドラム缶ピザのお手伝い依頼がありましたので、焼くところをセンター職員の「ロバさん(野口)」と「かわさん(川村)」でお手伝いしました。 

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今日の利用団体さんは市販の生地を持ち込み、親子でいろいろなトッピングを載せて楽しんでいました。 
その中でも変わり種が「バナナ+チーズ」です。お手伝いをしたセンター職員にも試食させていただきました。ロバさんもおそるおそる一切れ食べてこの表情です!
バナナの甘さとチーズの塩気が何とも絶妙で美味しかったのですが、好きか嫌いかは人によって分かれるようです。
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センターで人気のプログラム「ドラム缶ピザ」はとても簡単ですから、是非センターに来ていただいて、新しいトッピングを試してみてください。(川村)

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