2021年4月28日 (水)

ドラム缶ピザ焼き体験

本日は当施設でドラム缶ピザ予定している団体さんのピザ作り体験のお手伝いをさせていただきました。

いつもは生地・トッピング・火の係の3つに分けて行いますが、今日は少人数でのご参加だったこともあり、全行程を一緒に体験しました。
マスク着用、手洗い・消毒を徹底して、行います。
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メタルマッチでの火おこしにも初挑戦。
バトニングの手軽さに驚かれていました。
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トッピングは各自の担当を決めて、好きに盛り付けていました。
私も一枚生地をいただき、大葉を使ったオリジナルトッピングをさせていただきました。
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全部の準備が完了!いよいよピザを焼いていきます。
約3分で焼けるピザの早さと味に感動されていました。
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センター定番の照り焼き味と、かぼちゃんスペシャルとして大葉ジェノバソートとしらすのピザを焼かせていただきました。
トマトソースピザの間に味変として、違うピザを食べることにより、飽きずにおいしくピザを食べることができます。
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最後のデザートはバナナチョコピザです。今日はスペシャルトッピングとして、マシュマロを乗せました。
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今日は全部で4種類のピザを焼きました。
最後に「すっごく楽しかった!」と嬉しいコメントをいただき終了しました。
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ドラム缶ピザのいいところは手軽で美味しい、そして全員がそれぞれの役割を全うしないとピザが焼けないことです。
メンバーたちとコミュニケーションを取り、ピザを焼いていくのが楽しいと思います。
洗い物が少ないのもエコで素敵ですね。

センターでは衛生管理を徹底して、活動を行っています。
ゴールデンウイークもドラム缶ピザ焼き体験を実施しますので、ご報告をさせていただきますね。

(小川)

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2021年4月 1日 (木)

シーズン最後の焼き芋

はじめまして。

4月より黒川青少年野外活動センターで勤務することとなった坂口と申します。

今日から宜しくお願いいたします。

 

今日は、「シーズン最後の焼き芋かな」ということで、センター自慢の「つぼ焼き芋」と「石焼き芋」の指導がありました。

季節は春ではありますが、美味しいものはいつ食べても美味しいようで、皆さんよろこんでいただけたようです。

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保護者の方は、挽き立て淹れたてコーヒーもご堪能いただきました。

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お芋で満たされ、コーヒーで一服したあとは、焚火をしたり、めいっぱいグランドを駆け回ったり、泥だらけになりながら遊んでいました。

また、最近購入した「薪割りマシーン」もお目見えし、その迫力も楽しんでいただけたようです。

 

新年度とはいえ、色々な制限がまだまだありますが、このセンターで気分転換し、そのエネルギーを日常への活力にして頂けたら幸いです。

 

坂口ねぷた

 

 

 

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2020年12月25日 (金)

簡易 石焼き芋

本日の利用団体さんより相談があり、「せんべいの空き缶をも持って来たけど、この空き缶を使って焼き芋を焼くには、どうしたら良いでしょうか?」との事でした。

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こちらからの提案は二つ。

①空き缶の中に芋を入れて、かまどに置き、缶の上で火を焚く方法。

②空き缶の中に石を入れて、火の上に缶を乗せ、石焼にする方法。

を提案しました。

 

その結果、②の石焼き芋に挑戦することになりました。

そうと決まれば、話は早い!

石焼き芋用の石(大磯砂利)を洗って、準備開始。

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石焼き芋用の石を空き缶に入れ、水分が飛んで石があったまったら、芋を入れます。

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蓋をして約15分、芋を45度ひっくり返します。

石に接している部分が焦げてしまうので、15分に1回、芋を45度ひっくり返すのがポイントです。

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蓋をして焼いていると、缶の中にお芋から出る水分が溜まってしまうため、最後は蓋を木の板に変え、水分を適度に吸収させるようにしました。

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お芋が大きかったこともあり、焼き上がりまで1時間20分かかりました。

お芋を触って、柔らかくなったので、缶から出して割ってみました。

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湯気と共に、黄色いお芋が現れました。

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子どもたちも、お芋をほおばり、美味しい、美味しいと大満足の様でした。

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お母さんも、本格的な石焼き芋の味に感動していました。

空き缶でも工夫次第で、美味しい石焼き芋を焼くことができました。

 

センターでの活動で、困ったことがあったら、職員に相談してくださいね。

出来る限り、対応させていただきます。(野口)

 

 

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2020年11月19日 (木)

ドラム缶ピザ&竹カップ指導

本日は先日に引き続き生田小学校のみなさんがセンターのプログラムを受けに来てくれました。
少し風が強かったですが、とてもいいお天気で動くと暑いくらいでした。
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センターでは大人気のプログラムであるドラム缶ピザ。
手軽で工程もシンプルなので、大人こども関係なく美味しいピザが焼けるのも人気のひとつです。

学校などでの指導では、3つ役割に分かれて作業を行います。


一つ目は生地係さん。
職員から実演の説明を聞き、水の配分やこねた生地の触感を確かめます。
よく言う「耳たぶくらいの固さ」も人によって違うもの。
同じ生地を触ることにより、目指す生地の柔らかさが全員で共有されるので作りやすくなります。
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2つ目の係はトッピング係さんです。
食材を切り、生地係さんと一緒にトッピングを行います。
ポイントはとにかく薄く切ること!
今日のみなさんは最近家庭科で調理実習を行ったそうで、包丁がとても上手でした。
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最後3つ目は火係さんです。
薪を組んで、メタルマッチで火を起こします。
まずはメタルマッチの練習、生地が出来てきたら火を起こしてドラム缶を温めます。
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各役割は分けていますが、その仕事だけを行うのではなく、お互いがお互いの作業を教えあってみんなで協力をしていきます。
みんなでトッピングをして、火の管理もピザも焼いていきました。
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出来上がったピザの味は…?もちろん美味しい!
センターからはスペシャルピザ2枚をトッピングして、みんなに焼いてもらいました。
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最後はきちんと片づけをして、午前中は終了!
少し休憩して、午後は竹カップ作りです。

説明を聞いて、班ごとに竹を切っていきます。
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班のみんなが切り終わったら職員と先生にもご協力頂いて切り口を削ります。
飲み物を飲む時に飲みやすく、口が当たるとこりが痛くないようにします。
最後は紙ヤスリを使って仕上げて完成です。
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センタープログラムを受けたあとは自由時間ということで、
どんぐり山で遊んだり、竹の余りを燃やしたたき火でのんびり過ごしていました。
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感染症の心配もありますが、こどもたちがのびのびと活動を行うことはとても大切です。
センターではきちんと衛生対策と管理を行って、プログラムを提供しています。

自然も豊かなので、遊びにくるだけでも癒されると思います。


ぜひみなさんセンターにお越しください。
(小川)





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2020年10月21日 (水)

秋の手仕事日和

今日は秋らしい活動を職員達で行いました。
まずは夏のキャンプで拾い集めたオニグルミの活用です。
よく乾燥したオニグルミを鍋で煎って、堅い殻の口が開いたところをブッシュクラフトナイフで割り開きます。

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ていねいに実を取り出したら、すり鉢でよくすりつぶします。

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砂糖や醤油などを入れて水で溶いたらクルミのたれが出来上がり。

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今日のまかないはお蕎麦を茹でて胡桃そばとして美味しくいただきました。
クルミのペースト(特にオニグルミ)が高価なのはこうした細かな手作業で出来上がるからですね。

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そして、昨日所長がいただいてきた渋柿を干し柿にしました。

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柿を吊るして干すために丁寧にヘタの小枝を切り残します。
外皮をむいてヘタを丁寧に剥き切り、紐で縛ってベランダに吊るします。

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昨年の干し柿はメジロに大半を食べられてしまったのですが、今年は大丈夫でしょうか?1カ月ほど干してうまくできあがったら、料理や和菓子に作りをして楽しみたいと思います。去年食べた干し柿の天ぷらや白和えはおいしかったのでまた作りたいですね。

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熟して柔らかい柿はヘタに焼酎を塗り、袋に入れて2~3日おいて渋抜きをしてから食べようと思います。

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クルミも柿も野山で簡単に手に入る自然の恵みです。そのまま食べるだけではなく、少しだけ手間暇をかけて、古来から大勢の人に楽しまれてきた味わいを楽しむ秋の一日となりました。皆さんも実りの秋を手仕事で楽しんでみてはいかがでしょうか(川村)

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2020年10月18日 (日)

ドラム缶ピザ体験!

皆さん、こんんちは。

今日は少し肌寒い、秋晴れの1日でした。

昨日の冷え込みに比べれば、とても陽気な気候でしたね。

 

本日は、利用者の方とドラム缶ピザを行いました。

 

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センターの中でも人気のあるプログラム、ドラム缶ピザ。

 

粉から生地を作り、トッピングの野菜も自分たちで切ります。

 

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まずは生地をこねましょう。小麦粉+砂糖+塩+イーストの粉に、

水を加えて混ぜていきます。

 

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手にくっつかなくなるまでこねた後は、ビニールに入れてしばらく放置。

気温次第ですが、日向に置いておくとドライイーストが仕事をしてくれるでしょう。

 

生地ができたらトッピング用の野菜をカットしましょう!

 

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包丁に不慣れな子も、得意な子も、みんな頑張って切りました。

トッピングの準備が~……

 

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できました!

ピザの具は、細く、もしくは薄く切るのがポイント。

 

さて次は、発酵させた生地を伸ばして、ピザの形にしていきます。

 

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少しずつ伸ばした生地にトッピングをして、ドラム缶の中に入れて焼けば完成!

 

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美味しそうなピザが焼けました!

子どもたちからも、「美味しい!」という声を聞くことができました。

自分たちで作ったピザだから、きっとなおさら美味しいことと思います。

 

さて、トマトソースのピザのほかに、スペシャルトッピングピザもありました。

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和風てりやきピザと、バナナとチョコレートのデザートピザ。

 

こちらの2枚も、とっても大人気でした!

全部お腹の中に収めたら、片づけをして終了となりました。

 

まあ皆さんとお会いできる日を楽しみにしております!

 

 

大谷

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2020年10月17日 (土)

大豆デー

今日はとても寒い日でした。
まだ10月中旬ですが、11月並みの気温だそうです。

寒さに耐えかねて薪ストーブを焚くことにしました。
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薪ストーブがあったまると、その熱を利用して料理をすることもあります。
せっかくなので、大豆を煮ることにしました。
すでに水に浸して1日経っていたので、すぐに煮ることができました。
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大豆は沸騰してくると白いモコモコした泡がでてきます。
これは「サポニン」と呼ばれる成分が多く含まれているためで、健康にいいともいわれていますが、渋み・えぐみの元になるので丁寧に取り除きます。
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大豆が茹で上がったら砂糖としょう油で煮て、完成!
少し焦がしてしまいましたが、砂糖と大豆の甘さがよく感じられる1品になりました。
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そしてセンターには昨日作ったばかりのおからもありました。
煮物にしても美味しいですが、せっかくなのでいつもとは違う料理に挑戦してみました。


まずはおからを乾煎りします。
今日は時短のため、一度電子レンジで加熱してからフライパンで火で仕上げました。
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炒って乾いたおからはパン粉のようになります。
目の粗いザルで軽くふるい、細かい粉と粗い粉を分けました。
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叩いて下味を付けた牛肉に、細かいおから→卵→荒いおからの順でつけ、油で揚げていきます。
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こんがりきつね色になったら、おから衣の牛かつの完成です。
今日は寒かったので、パーコー麺風にして頂きました。
おから衣はあっさりしていて、とても美味しかったです。
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今回の味付けに使用したしょう油や味噌、コチュジャンも原料は大豆です。

改めて大豆の万能性と面白さを発見した日でした。


センターでは、2月に味噌作りのイベントがあります。
そこでも大豆の魅力をたくさん知ることができますので、せひ興味のある方はご参加ください。
お待ちしています。

(小川)


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2020年9月28日 (月)

ピザ試作

本日はセンター利用時のキャンプでドラム缶ピザを検討している方と一緒に試作を行いました。
と同時に段ボールオーブンを使ってのピザ試作も行いました。
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まずは生地作りです。
いつもは素手で行っていますが、今回は衛生手袋とジップロックを使った2パターンで実験。
予想ではもっと手袋に生地がくっついてしまうかと思ったのですが、全然問題なし!
通常通りのふわふわの生地をこねることができました。
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具材はオリジナルのトマトベースに加え、マスタードを塗ったジャーマンポテトピザも作ってみました。
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同時進行で段ボールオーブンにもピザを入れていきます。
炭火でじっくりと約8分かけて焼いていきます。
ドラム缶ピザとはまた違った歯ごたえのあるピザが焼き上がりました。
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ドラム缶ピザは約3分でサクッと出来上がるので、どんどん焼きあがります。
ジャーマンポテトもマスタードの効いた大人味でとても美味しかったです。
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段ボールオーブンでは和風照り焼きも焼きました。
仕上げに乗せた大葉がさわやかでとてもGOOD!!
ハマりそうな美味しさでした。
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最後はデザートです。
今回は定番のバナナチョコと、白カビチーズとメイプルシロップのハーフ&ハーフピザにしました。
チーズとメイプルはワインが欲しくなる味でした(笑)
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どれもとても美味しく、黒川のピザのおいしさを再確認しました。
段ボールオーブンのピザは身近にある材料で簡単にでき、かつ美味しいピザが焼けます。

センターではどちらも行うことできますが、おすすめはドラム缶ピザです。
ぜひ好きな具材を持ち寄っていただき、黒川のドラム缶ピザをお試しください。
(小川)


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2020年8月30日 (日)

BBQ  お肉の仕込み

本日夕方、大学の先生からの依頼を受けてBBQを行います。

大学の授業で学生さんにBBQを教えるとの事。

こんな授業嬉しいですよね。

 

そのため、今日は朝からお肉の仕込みを行いました。

今日使う肉は、牛、豚、鳥の3種類になります。

 

①牛肉は赤身のモモブロックを使います。

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ローストビーフも作れそうな大きなブロックです。

この肉を約3㎝厚に切り、塩コショウを振って、焼き上げます。

焼く直前に、塩コショウをするため、事前準備は特にありません。笑

 

②豚肉は、スペアーリブ(骨付き肉)を」使います。

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漬け込みソースはマーマレードジャム大さじ4、醤油40㏄、赤ワイン20㏄を使います。

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豚リブ肉(ハーフサイズ)10本に、マーマレードジャムを塗り込みます。

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赤ワインと醤油を食わえ、ジッパー付きビニール袋で漬け込みます。

ハワイアンリブ風の甘しょっぱい味に仕上がります。

 

③鶏肉は胸肉を使います。

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漬け込みソースは、醤油50㏄、みりん30㏄、料理酒20㏄、五香粉小さじ1です。

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鶏肉は水で洗い、ペーパータオルで水分を取り、レモン汁をまぶして臭みを消します。

醤油、味醂、料理酒、五香粉を入れ、ジッパー付きビニール袋で漬け込みます。
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五香粉を加えると、北京ダック風の味になります。

お試しあれ!

 

このように事前に下準備をしておくと、食品トレーなど、ゴミを事前に処理出来て便利です。

何しろ、現地で合わてずBBQが出来るのも良いですよね。

 

さあ、これからBBQです。少し風が出て来て涼しくなってきたようです。

頑張ります!(野口)

 

 

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2019年11月23日 (土)

干し柿作り

たくさんの渋柿をいただいたので、今シーズン2回目の干し柿作りを行いました。
世田谷産の渋柿なので、干柿で有名な甲州百目柿ではないのですが、ずっしりと重くおおきな匁柿でした。
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まずはたくさんの柿の皮を丁寧に剥き、ヘタも取り除き、紐にかける時に縛りやすいように枝を残しながら切り落とします。

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そして雨天なのでカビを抑制するように焼酎をくぐらせ、紐に巻き付けて軒先に吊るして干します。

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少し残った分はやはり焼酎をくぐらせ、渋抜きをしてから食べてみることにしました。

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どちらも今日は食べられませんが、しばらくしてから味見をしてみたいと思います。

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来年のシーズンには干し柿作りのワークショップをしてみようと思いますが、参加希望者が果たしているのでしょうか?
もしやってみたいという方がいらっしゃいましたらセンター職員にお声がけくださいね。(川村)

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