流しそうめん樋ぱぱぱっ!
外では《セミ》が一生懸命に鳴いています。
今日は出勤時に高校生が大勢登校している様子を見て、なんだか夏休みのおわりを感じました。
8月も残りわずかですね。
センターには、流しそうめんを体験しに来てくれている団体さんがまだまだ毎日のようにいらっしゃいます。
2団体さん時間差で使用されることも、この時期は珍しくありません。
黒川の流しそうめんの自慢は、所長や田中さん(いつも流しそうめんの樋を作ってくれている方)の手作りの樋で楽しむことができる点。
自然の竹を使用しているので、竹が丸まってきたり、カビが生えてきたり(たわしでこすれば心配はありません。)するものです。
今日も60名ほどの方が体験しにきてくれたので、新たな樋を所長がパパッと作ってくれました。
職人さんが身近にいるって、すごいことです。
(黒田)
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