専門学生 冒険教育プログラム
本日、町田福祉保育専門学校の学生22名が、冒険教育プログラムを体験しにやってきました。
今年度卒業を迎え、保育の現場で働く彼ら。
この冒険教育プログラムを通して、人との関わりやコミュニケーションを学ぶこと、
そして仲間と一緒に挑戦し、達成感を得る中で、将来職場で生かせる学びや気づきを持ち帰ってもらうというねらいがあります。
スタートから元気いっぱい、やる気が感じられるメンバーでした。外に出て、2つのチームに分かれて活動を開始しました。
みんなで、うまくバランスをとっています。
やったー!!成功をみんなで喜びました。
ニトロクロッシングでは、お互いを支えたり、引っ張ったりと、自然と仲間を助ける姿が見られました。
ニトロクロッシングでは、お互いを支えたり、引っ張ったりと、自然と仲間を助ける姿が見られました。
見事、全員が渡りきれたときには、全員で達成感を感じることができました。
「諦めずに挑戦して良かった!!」「達成できて嬉しい!!」
そんな声を聞くことができました。
それぞれの挑戦の後には、それぞれの気づきや感じたことをシェアしました。
学校で一緒に学んでいる仲間の意外な一面を知ることができたり、より関わりがもてるきっかけができるようになっていたようです。
そんな声を聞くことができました。
それぞれの挑戦の後には、それぞれの気づきや感じたことをシェアしました。
学校で一緒に学んでいる仲間の意外な一面を知ることができたり、より関わりがもてるきっかけができるようになっていたようです。
今回の体験から学んだことを、学生生活や職場で生かしていっていただきたいと思います。
素敵な保育者を目指して、これからもがんばってください。
(小針)
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